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自粛・リモートワークのストレス対策〜朝食で摂るとよい食材〜
2021.05.05ブログ

自粛・リモートワークのストレス対策〜朝食で摂るとよい食材〜

みなさんこんにちは!

 

田町店トレーナーの木内です。

 

今現在も、自粛、リモートワークが続き、ストレスが溜まっている方も

いらっしゃるのではないでしょうか?

 

今回は、ストレスを緩和させる為に、朝食で摂るとよい食材

についてお話していきたいと思います。

 

まず、3代ストレスホルモンと言われる

アドレナリン

グルカゴン

コルチゾール

 

この三つがあります。

 

今回は、この中でもコルチゾールについてピックアップしていきます。

 

コルチゾールは抗ストレスホルモンと呼ばれるもので、ストレスを軽減してくれます。

しかし、過剰に分泌されてしますと、免疫力が低下して代謝が落ちてしまいます。

 

また、分泌量が少なすぎるとストレスが緩和できずに悪影響です。

なので、バランスよくコルチゾールと付き合う必要があります。

 

コルチゾールは午前3時頃~明け方にかけ最高値に達すると言われ、

起床後、30~60分の間に大量に分泌され

その後、夜にかけて落ちていくと言われています。

 

昼~夜にかけて落ちていく為、この辺りはなるべくコルチゾールを分泌させていきたいところです。

コルチゾールは副腎皮質で分泌され、原材料として

ビタミンCが必要になります。

 

その為、朝食にビタミンCが含まれている食材をとり入れることにより、お昼の分泌量を増やすことができます。

ビタミンCの含まれている食材として、下記の食材が多く含まれており、オススメです。

 

●野菜

パプリカ、ピーマン、モロヘイヤ

●果物

イチゴ、キュウイ、柿

 

ビタミンCは熱に弱いため、生のままで摂取するようにしてください。

 

また、一度に摂りすぎても吸収されずに尿として排出されてしまいますので

こまめに摂取するようにしましょう。

 

私自身も、朝食にキュウイ1個とサラダにパプリカという形で取り入れています。

 

お仕事で特にストレスが溜まりやすい方は、ぜひ食事に取り入れてみてください!

 

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